「茶どころ静岡」の底力を

本日、静岡茶市場にて新茶の初取引があり、現場のアツい熱気を感じてきました。県議になってからは毎年見学・調査し、今年で連続6年目になります。今年のお茶は3月の温暖な気候により、時期は早く良質なお茶が大量に生産されることが期待されます。初取引も昨年より多くの買い手が参加していました。今年の初取引は昨年の2000トンの7倍で14000トンで、この内JA静岡市さんの初取引分は200トンです。静岡市はまだまだこれから多くの取引が期待されます。




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